英語×探求で
話せる英語が身に付く

英語×探求で話せる英語が身に付く

全ての活動を英語で行うことで、英語で考え、
英語が「言語」として定着します。

英語で探求学習がなぜ可能なのか?
その答えは言語習得の4条件にあります

興味・主体性・学びが循環することで、英語は「勉強」ではなく、自ら使いたくなるツールへと変わります。

[1,2,3,12]

「教室内は英語」にすることで、「日本語で話すことに違和感」を感じるようになり、積極的に英語で考え、英語を使うようになります。

英語を教えるのではなく、乳幼児に言葉を教え、言葉を覚えるプロセスを踏襲することで、「英語をできるようになりたい」ではなく「意思疎通をしたい」意識を常に持たせます。

言語習得研究に基づき、「文法」や「暗記」ではなく、意味の伝達と理解にフォーカスします。

[4,5,6,7,8,9]

メソッド構築について

 LeadGLの全てのコース・サービスは様々な学術的研究をもとに実証された理論と、独自の調査研究に基づいて構築されています。

グローバル企業の
実際のイノベーション手法を元に設計

  • Effective Problem Definition – 「解決すべき問題は何か」を見つけ、定義するまで、徹底したリサーチと試行錯誤を行います。
  • Scientific Method & Critical Thinking – 何度も試し、データを解釈し、失敗から学ぶ繰り返しで、イノベーションにつなげます。誰もが「素晴らしい」というアイデアも、閃きだけではイノベーションにはなりません。
  • Collaboration, Leadership & Grit – チームでプロジェクトを行うことで、協調性・リーダーシップ・やり抜く力を鍛えます。

主体は生徒、講師はファシリテーター

  • Open Office Hour – 探究の時間以外にも、生徒が講師と自由にディスカッションや、講師を交えてチームでブレインストーミングなどもできる時間を設けています。
  • Mini Lessons – 生徒の疑問に対して講師はベストなタイミングで3~10分のミニレッスンを提供。ミニレッスンは生徒が持つであろうあらゆる疑問の可能性を考慮し取り揃えています。例:Municipal and Corporate Accouting Basics(自治体・企業会計基礎)、Inductive & Deductive Reasoning(帰納的推論・演繹的推論)、Behavioral Psychology(行動心理学)

カスタマイズ導入可能

  • 短期集中:3〜5日のプロジェクト型(長期休暇中などに最適)
  • 短期シリーズ:週1回 x 4〜8週(放課後・土曜講座などに最適)
  • 年間導入:総合探究の時間(1コマx8回例)
  • 教員向け研修で自走化支援:ライセンス制度により、継続的な実施も可能。

導入カスタマイズ例

導入時のカスタマイズ事例となります。期間・回数などご要望に応じてカスタマイズ可能ですので、お気軽にご相談ください。

グローバル企業で目の当たりにした、世界中から集まる優秀な若手社員の思考力、行動力、リーダーシップ。日本の教育、特に「意見を表明し、価値を創造する力」の不足への課題意識から、LeadGL Academyは生まれました。

最新の言語習得メソッド、価値を創造する研究開発、リーダー育成の知見を融合させ、英語をツールとして生徒の主体性を劇的に変革します。

  • 英語力: 意思の伝達と理解にフォーカスし、英語を「言語として」定着させます。
  • 思考力・リーダーシップ: 自ら率先してチームで実行することで、批判的思考力とリーダーシップが育まれます。
  • 教員の負担ゼロ: 授業設計、教材、進行をLeadGLが担当し、学校が自走できる支援体制も整えます。

生徒は英語での発言力以上に、世界で通用する力を手に入れます。

*2030年施行の新学習指導要領の根幹となるもの。引用元:武藤 久慶, 「生成AI時代、GIGAスクール時代の学習指導要領改訂」2026-05-15, EDIX東京 基調講演

英語を使い3つの力を身につけてもらうことを
目的としています。

英語習得を目的にしないことで
結果的に英語が習得できる仕組みです。

オーセンティック・リーダーシップ

自分らしさに根ざし、人を動かし、より良い未来をつくる力。

アントレプレナーシップ

課題を発見し、創造的に実行し、社会に価値を生み出す力。

英語コミュニケーションスキル

英語を「教科」ではなく「ツール」として使い、世界とつながる力。

田園調布学園にて導入していただきました。

学校側からお選びいただいた実際の声をご紹介いたします。

※画像はイメージです。

実践的な英語を教えてあげたい

「英語を実際に使って何かをする」ことにチャレンジしたい生徒は必ずいる。

そう考えておりましたが、英語の授業だけではカバーすることはできず、具体的な解決方法を探していました。

探求学習の時間を充実させたい

探求学習を充実させたいと考えていましたが、教員負担も大きくなかなか実現できませんでした。

P&Gで実際に勤務されていた方が講師ということもあって、探究の授業の作り方、ゴール設定が大変良かったです。

学校の授業ではなかなか身につかないリサーチ力

生徒のリサーチに寄り添って深く何度も試してみることに寄り添ってくれるプランだから。自分で「このくらいで終わり」としてしまう生徒がいるのが現状。

ミニレッスンを準備しておいて、生徒のニーズに応じて適宜実施するやりかたや、探究の時間以外のフォロー体制(生徒が自由に相談に行けるOpen Officeの時間)が充実していることにも期待が持てた。

英語を「覚える」ではなく「知るため[4,5,6]伝えるため[7,8]のツール」として繰り返し使う[9,10,11]ことで、英語力が自然に定着します。

  • リサーチを通して意味のある「問い」を立てる力が身に付きます。
  • 小さな試行錯誤と失敗からの学びからアイデアを形にする力が身に付きます。
  • 人・社会に共感し、「価値を創造」する力が身に付きます。

  • 自分の価値観・使命感を理解し、自信を持って謙虚に行動できるようになります[15]
  • 正解のない課題に柔軟に対応できるようになります[16]
  • 未知の状況で一歩踏み出し、道なき道を切り開く力が身に付きます[17]

STEP
初回ご相談(無料)

オンライン可。学年単位・短期プログラムなど柔軟に対応。

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実施プランのご提案

期間・対象・英語レベル・回数をカスタマイズ。

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初年度実施
(LeadGL講師が担当)

長期休暇・土曜特別授業などにも対応可能。

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教員向け研修で自走化支援

ライセンス制度により、継続的な実施も可能。

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