ビジネスに役立つ、LeadGL Academy独自の厳選資料です。

マネージできている。リードできていない。
マネジメントとリーダーシップは、別の仕事である。
計画は精緻で、実行は正確。それでも変化に追いつけない ―― その原因はマネジメントの緩みではありません。日本企業のマネジメントは国際比較でも上位です。足りないのは、方向を示して人を動かす仕事のほうです。コッターの定義、日本の上場企業204名の調査で測られた約2倍の差、そして階層組織のままで結果が動いた事例を示します。

問題は、英語力ではない
グローバルで成果を出す、リーダーシップの「型」とは
海外拠点が動かない。会議で議題設定に関われない。PMIが進まない。その原因を英語力に求めているかぎり、症状は消えません。日本のリーダーシップと意思決定は、世界の中で「特殊」です。本資料は、その位置を文化の座標軸で示したうえで、日本で「優秀」とされる人材に欠けている4つの型 ―― Egalitarian/Effectuation/Trailblazer/Authentic ―― と、それを育てる設計原則を提示します。

LeadGLメソッドの理論的根拠
「たくさん聞けば話せるようになる」という理解では説明できないこと
英語学習サービスの多くが根拠とする理論と、LeadGLが根拠とする理論は違います。第二言語習得研究のどの知見に基づいてLeadGLメソッドが設計されているかを、専門知識がなくても読める「やさしい解説版」と、引用文献付きの「学術版(White Paper)」の2種類にまとめました。目的に応じてお選びいただけます。

結果につながる英語研修とは
研修のための研修に、なっていませんか?
研修は実施している。受講者も修了している。それでも海外で成果を出せる人材が育たない――その原因は、研修の「量」ではなく「設計」にあります。効果が出ない5つの理由、AI時代に英語力が必要な理由、ビジネスの「英語力」の定義、そして結果につながる研修が満たすべき6つの条件を、研究の裏付けとともに提示します。

LeadGL Academy コースカタログ
グローバル人材育成プログラム 全14コースの詳細
基礎・中級・専門の3階層に整理した全14コースについて、コース目的、主な習得成果、コース内容、標準の構成(ワークショップと1on1の回数・期間)、定員を1コースずつ掲載しています。研修の企画・見直しや、赴任前準備の設計に、そのままお使いいただけます。
