✅ 海外企業との交渉・合意形成を英語で行う必要がある経営者・部門責任者
✅ 海外赴任を控えているが、英語でのマネジメントや意思決定に不安がある方
✅ 英語MBAを受講予定、または受講中で、授業やディスカッションで発言できるようになりたい方
1-on-1だからこそ、実務や英語MBAの授業ですぐに使える「思考プロセス」まで指導。
目的や現在の英語力を丁寧にアセスメントし、一人ひとりに最適なプログラムを設計します。
Nさん
英語でのディスカッションを上達させたいと思い受講を決めました。グループレッスンでは周りについていけないですし、自分一人でできないのでコーチングしてもらいたいと思ったのがきっかけです。
Kさん
海外で英語をもっと喋れたらなあと思って受講を決めました。英語を勉強しなきゃと思いつつ自分では続かないし、どんな勉強をすれば喋れるようになるかわからなかったのでコーチングを選びました。
Hさん
自分の英語がなかなか伝わらないことに悩んでいました。発音を改善し、面接や英語MBAのクラスで自信を持って端的に話せるようになるために、個別のレッスンが必要だと思いました。
英語での会議・ディスカッションで論点を整理しながら発言できる
英語でのプレゼンテーションを、論理的かつ説得力を持って行える
社内外のミーティングやタウンホールで、自信を持って意見を伝えられる
英語での合計性を主体的にリードできる
大型案件のプレゼンや意思決定の場で、英語で議論を主導できる
M&Aなど高難度のビジネス交渉を英語で進められる
英語での対話においても、共感と構造化されたコミュニケーションで周囲を動かせる
自身の文化的前提を理解し、異文化環境に応じたコミュニケーションを取れる
多文化チームにおいて信頼関係と心理的安全性を構築できる
英会話だけではなくリーダーシップのコーチングも同時に行うことで、「海外子会社との意思決定がスムーズになる」、「重要な交渉で主導権を握り受注率を上げる」、「海外プロジェクトの責任者として信頼を獲得できる」といったポジティブな変化が期待できます。
LeadGL Academy 代表
コーチ:岩田 俊之
1-on-1では細かい部分も個別に指摘できますし、不安な点を解消しながら学習を継続できるよう、コーチングを通して目標が達成できるまで伴走します。
“私は高校生のときから英語がまったくできず大嫌いでした。社会人1年目のTOEICは300点台。ある日突然「英語ができるようになりたい」と思い、そこからグイグイと伸びた経験は、振り返るとそれが正しい科学的アプローチでした。だから「誰でも英語はできるようになる」と自信をもって言えます。全力でサポートします。”
英語が話せない原因は、ボキャブラリー不足ではなく「英語で考える習慣」が身についていないこと、文法の正確性を気にしてしまうクセや、リアルタイムで発話する習慣ができないことにあります。
LeadGL Academy では、第二言語習得論(SLA)を土台にしながらも、理論理解で終わらせません。
日本語に頼らず限られた語彙で即座に伝える練習を続けることで、英語で考える思考が鍛えられ、今持っている語彙で積極的に意思を伝える姿勢が身につきます。
1-on-1では、進捗状況に応じて途中で方針を変更することがあります。
例:
講師の関わり方を変える
目標を再定義する
設計を組み直す
こうした柔軟な調整によって、短期間で大幅にスキルが向上した受講生も多くいます。
また、原則としてコーチングも英語で行いますが、思考を整理したい場合は日本語に切り替えることも可能です。
LeadGL Academyでは、
1-on-1の安心できる環境で、知っている単語を組み合わせて話す
業務に活かせるテーマで演習する
コーチは間違いを修正せず、正しい英語で確認し質問する
この3つを徹底することで、(たとえば)「次の会議で議論にチャレンジしてみよう」と思えるように気持ちを変化させていきます。
さらに、
毎日の課題(チャット)
行動ログの可視化と週1回の振り返り
学習方法の軌道修正
を通して、続けられる仕組みそのものを作ることで、発話量と理解度が安定的に伸び、積極的に会話に参加できるようになります。
短期間で実務に直結する英語力を身につけるため、目的や現在の英語力をもとに、様々なテーマからあなた専用のプログラムを設計します。(下記は一部の例です)
自分の意見や考えを英語で論理的に伝える
会議やプレゼンで説得力のある発言を行う
ビジネスの場で伝わるスピーキング
論点を整理しながらディスカッションを進める
英語での交渉・合意形成の進め方
会議や議論をリードするファシリテーション
異文化理解と価値観の違いへの対応
文化背景を踏まえた意思決定やコミュニケーション
多文化チームで信頼関係を構築するリーダーシップ
企業研修や複数名での受講による割引もございます。
全コース対象
ご満足いただけなければ
学習の効果が期待通りでない場合は、連絡をいただければ、速やかに全額を返金します。
英語を使う場面、目的(あるいはゴール)、現在の英語力に関してヒアリングします。
一人では難しい自己分析・目標設定の支援も行います。
短期的および長期的な目標と現状とのギャップを埋めるための、あなた専用のカリキュラムを組みます。
ゴール設定とカリキュラムにご同意いただいたのち、週ごとのセッションやチャットでのコミュニケーションを始めます。
受講中は、振り返りとフィードバックで、常に目標と現状のギャップを相互に認識し、目標達成に向けて必要に応じてプランを変更します。
Miyukiさん/1-on-1 12週間コース修了
Q:1-on-1を選んだ理由
A:英語のMBAに通っていますが、ディスカッションになると、なかなか会話についていくのも自分が意見を言うのも難しくて。
そもそもの英語力のところの基礎が足りないんだと思って、コーチングのセッションを受けることにしました。
Q:1-on-1コースでいいと思った点
A:たくさんいると他の人のレベルに合わせないといけないと思うんですけど1-on-1なので私のレベルに合わせてもらえて。
コーチングは、泳ぎの練習で例えると、まず足が着く安全な場所で泳ぎ方を教えてもらった後、一人で足のつかないところで実践して泳げるようになるという感じでした。
まずは、助けてくれる人がいる安心できる環境で練習する、というのが効果的だったと思います。
Q:1-on-1を受けた後の変化
A:コースの途中で、岩田さんの提案で再度SLAと習慣を変えることを再確認してからは特に変化があり、知っている単語を組み合わせて発話することを意識するようになったら、スムーズに聞き取れるようになって、コミュニケーションが取りやすくなりました。
また、レッスンの際に、私の好きなトピックで話すようアドバイスをもらい、やってみたところ自身がついて、英語MBAの授業でも同じ方法を実践したらかなり発言ができました。
Q:どんな人に1-on-1を受けてほしいですか?
A:英語のMBAに入学を考えているけど不安だという人、仕事で使っているけど、ディスカッションできるレベルではないと思っている人などにも受けてみてほしいです。
Fuyukoさん/ 1-on-1 3週間コース修了
Q:1-on-1を選んだ理由
A:岩田さんの別の講座を受けたうえで、もっと岩田さんから学んで、英語レベルを高めたいと思ったからです。相談したところ、岩田さんが1-on-1でのコーチングをオファーしてくれました。
Q:1-on-1コースでいいと思った点
A:1-on-1なので、私のレベルに合わせていただけました。
私の英語をちゃんとゆっくり聞いてくださって落ち着いて私も話すことができましたし。カリキュラムの内容についても、私のやりたいことに合わせていただいたので、もうそれは1 -on-1ならではの特徴だったと思います。
Q:1-on-1を受けた後の変化
A:安心感で続けられたし、もうちょっと率先してもっと色々英語ちゃんと勉強しようと思って。
コーチングを受ける前は、ずるずると学習を先送りして、英語力もだんだん先細りしていっていました。
学習の進捗をきちんと管理するようになったのは、やっぱり岩田さんのおかげだと思います。
Q:どんな人に1-on-1を受けてほしいですか?
A:一対一ということもあり、自分の英語力に自信がなく抵抗がある、だけど、頑張ってレベルを上げたい人は受けやすいと思います。
仕事や学校など、いっぱい英語を使いたい、もしくは使わないといけないという人には特におすすめします。
Q. どのくらいのレベルから受講できますか?
A. 初中級(CEFR A2〜B1、英検準2級〜2級)以上を推奨しています。上級者も目的に合わせてカスタマイズ可能です。
Q. 英会話教室との違いは?
A. 「レッスン」だけでなく、学習設計・フィードバック・習慣化サポートまで一貫して行う点が特徴です。
Q. 仕事が忙しくても続けられますか?
A. 1-on-1では、1回60分+通勤時間などを有効に活用した毎日60分のマイクロ学習設計で、無理なく継続できるようサポートします。